春の富山湾の朝獲れホタルイカ。鮮度そのままお刺身で。
職人が一つひとつ丁寧に内臓を取り除き、鮮度抜群のお刺身仕立てにして、「朝獲れ当日出荷」でお届けします。
富山湾のホタルイカ、特に「滑川(なめりかわ)」で水揚げされるものは、鮮度・大きさ・旨みの濃さにおいて非常に優れ、日本一とも称される品質を誇ります。
ねっとりとした舌触りと、新鮮な歯ごたえ、上品な甘みをご堪能ください。

職人が一つひとつ丁寧に内臓を取り除き、鮮度抜群のお刺身仕立てにして、「朝獲れ当日出荷」でお届けします。
富山湾のホタルイカ、特に「滑川(なめりかわ)」で水揚げされるものは、鮮度・大きさ・旨みの濃さにおいて非常に優れ、日本一とも称される品質を誇ります。
ねっとりとした舌触りと、新鮮な歯ごたえ、上品な甘みをご堪能ください。
セットに合わせる日本酒「NOTO」は搾りたて生酒。米の旨味がしっかりと感じられるジューシーで辛口の味わいです。
マスカットや若草の香りとフレッシュでドライな味わいが、ホタルイカの甘みを引き立てる、春を感じる爽やかなペアリングです。
富山湾で揚がるホタルイカは、産卵期にやってくるメスを捕獲するため、身がふっくらと大きいのが特徴。さらに、水揚げ後は短時間で帰港し、すぐに競りにかけられるため、新鮮な状態で出荷することができます。
職人が一匹一匹丁寧に内臓を取り除き、鮮度抜群のお刺身としてお届けします。
朝獲れのほたるいかを新鮮なうちに加工、茹で上げ、水揚げ当日に冷蔵便で発送します。
富山湾のほたるいか漁は、3月から6月半ばまでの限られた期間のみ。わずか3ヶ月たらずの貴重な旬の味覚です。
「初めて食べるホタルイカの刺身に興味を持ちました。機会がなければ味わえなかった美味しさに感動しました。」
「ボイルのホタルイカは食べたことがありましたが、刺身ははじめてだったので到着が待ち遠しかったです。どちらもとても美味しく感激でした。」
「ボイルも期待以上のおいしさで、満足度の高いセットです。」
「富山のホタルイカ最高ですね。春になったら毎年頼みたいと思います。」
「丁寧に盛り付けされていて、季節限定の味わいをたっぷり堪能できました。」
「宛名を変更したいとお願いしたところ、すぐに対応いただきました。」
「ホタルイカは絶対に富山県の滑川。他の産地も美味しいですが粒が小さいので、滑川のホタルイカしか使いません。」
「中に入っている肝の多さやぷっくり感が全然違う。」
「日本では滑川の一択。甘みとコクが段違いで、味が凝縮されている。」
お刺身皿盛り(21尾)+ボイル1パック+日本酒1本
お刺身皿盛り(50尾)+ボイル1パック+日本酒1本
1月1日の能登半島地震で甚大な被害を受けた数馬酒造様では、一歩ずつ復旧作業を進め、多くの皆さまからの温かな応援と地域や生産者様の支え、前を向く蔵の皆様の多大なる努力により、酒造りが再開されるまでにいたりました。
奥能登豪雨の影響により、五百万石のお米が足りず、1タンクのみ醸造した酒米「山田錦」のNOTOとなります。
通常復興への道のりはなお続きますが、このお酒には、能登の未来への希望と諦めない想いが込められています。 皆さまの応援が、能登とともに歩む大きな力となります。
富山湾のホタルイカ漁は、毎年3月から6月半ばまで、日曜も祝日も毎日漁が行われます。目利きの買付人が直接見て納得したものだけを競り落とし、すぐに海洋深層水に入れ、加工直前まで低温保管で鮮度を保ちます。
仕入れたホタルイカは、朝のうちに茹であげます。お刺身の生で食べられない内蔵部分は、一つ一つ手作業で取り除いていきます。小さく鮮度の落ちやすいホタルイカを調理するのは大変な苦労です。
一つ一つ丁寧に梱包し、出荷します。こうして、水揚げされた翌日には、皆様のもとへ新鮮なホタルイカが到着します。(※九州、四国、東北の一部エリアは翌々日に到着です)
カネツル砂子商店は、富山県滑川市で110余年にわたり、ホタルイカの加工一筋に歩んできました。
① 鮮度抜群のものを厳選し、
② 朝獲れのホタルイカを新鮮なうちに茹で上げ、
③ 熟練の職人がその日のほたるいかの状態を見極め、絶妙な茹で加減で仕上げます。
④味付けは塩のみの無添加で、
⑤ 長年の経験を持つベテランが選別・検品を行い、
⑥ 徹底した温度管理で品質を守ります。
この6つの徹底したこだわりで、富山県産のホタルイカの素晴らしさを、創業以来全国にお届けしています。
奥能登豪雨の影響により、五百万石のお米が足りず、1タンクのみ醸造した酒米「山田錦」のNOTOとなります。マスカットや若草を思わせるフレッシュなグリーンの香りが広がり、芳醇でふくよかな味わいが特徴。軽快な酸がふわりと立ちあがり、みずみずしい印象を与えます。
2024年6月に能登半島地震の影響で破損した展示ゾーンの修復工事を終えた、金沢21世紀美術館様の再オープン展覧会レセプションにて、日本酒「NOTO 」が復興のシンボルとして来場者様に振る舞われました。
多くの来場者様がこの特別な一杯を楽しみ、能登の復興を応援してくださいました。お声がけくださった金沢21世紀美術館様に心より感謝申し上げます。
数馬酒造の数馬さんとは、高校の同級生。裏さんは野球部、数馬さんはバスケ部で、学生時代はあまり関わりは無かったそう。今では、契約農家という信頼されるパートナーとして、特別栽培で作る安心安全な酒米を届けています。
自然や生物と触れ合うことが大好きという栗間さん。中学校の探検部で、顧問の先生が東京農大出身だったことから、同学校へ進学。生物と密接に関わり合う日本酒醸造学の奥深さに魅了され、酒造りの道へ。
名水あるところに名酒あり。数馬酒造の仕込み水は、能登の山間部から汲みあげる全国トップレベルの超軟水。能登の水と米、食文化に支えられ、能登らしさを追求しています。
E-mail: support@welovesake.com
TEL: 電話番号 050-6865-0240 FAX: 03-6869-4543
営業時間:平日 09:00-18:00